• 検索結果がありません。

GRIガイドライン対照表 CSR報告書 | 大気社

N/A
N/A
Protected

Academic year: 2018

シェア "GRIガイドライン対照表 CSR報告書 | 大気社"

Copied!
4
0
0

読み込み中.... (全文を見る)

全文

(1)

一般標準開示項目 掲載ページ 戦略と分析

G4-1 組織の持続可能性の関連性と組織の持続性に取り組むための戦略に関して、組織の最高意思決定者(CEO、会長またはそれに相当する上級

幹部)の声明を記載する。 P.03-04

G4-2 主要な影響、リスクと機会について説明する。 P.19

組織プロフィール

G4-3 組織の名称を報告する。 P.05

G4-4 主要なブランド、製品およびサービスを報告する。 P.07-10

G4-5 組織の本社の所在地を報告する。 P.05

G4-6 組織が事業展開している国の数、および組織が重要な事業所を有している国、報告書中に掲載している持続可能性のテーマに特に関連のあ

る国の名称を報告する。 P.05-06

G4-7 組織の所有形態や法人格の形態を報告する。 P.05

G4-8 参入市場(地理的内訳、参入セクター、顧客および受益者の種類を含む)を報告する。 P.05-08

G4-9 組織の規模(次の項目を含む)を報告する。 ・総従業員数

・総事業所数

・純売上高(民間組織について)、純収入(公的組織について) ・株主資本および負債の内訳を示した総資本(民間組織について) ・提供する製品、サービスの量

P.05-08

G4-10 a. 雇用契約別および男女別の総従業員数を報告する。 b. 雇用の種類別、男女別の総正社員数を報告する。 c. 従業員・派遣労働者別、男女別の総労働力を報告する。 d. 地域別、男女別の総労働力を報告する。

e. 組織の作業の相当部分を担う者が、法的に自営業者と認められる労働者であるか否か、従業員や請負労働者(請負業者の従業員とその派 遣労働者を含む)以外の者であるか否かを報告する。

f. 雇用者数の著しい変動(例えば観光業や農業における雇用の季節変動)があれば報告する。

P.41

G4-11 団体交渉協定の対象となる全従業員の比率を報告する。(この標準開示項目の比率の算出基礎として、G4-10のデータを使用する。) P.41

G4-12 組織のサプライチェーンを記述する。 P.46

G4-13 報告期間中に、組織の規模、構造、所有形態またはサプライチェーンに関して重大な変更が発生した場合はその事実を報告する。 例えば、

・所在地または事業所の変更(施設の開設や閉鎖、拡張を含む)

・株式資本構造の変化、その他資本の形成、維持、変更手続きの実施による変化(民間組織の場合) ・サプライヤーの所在地、サプライチェーンの構造、またはサプライヤーとの関係の変化(選択や終了を含む)

該当なし

G4-14 組織が予防的アプローチや予防原則に取り組んでいるか否か、およびその取り組み方について報告する。 P.12

G4-15 外部で作成された経済、環境、社会憲章、原則あるいはその他のイニシアティブで、組織が署名または支持したものを一覧表示する。 P.41

G4-16 (企業団体など)団体や国内外の提言機関で、組織が次の項目に該当する位置付けにあるものについて、会員資格を一覧表示する。 ・ガバナンス組織において役職を有しているもの

・プロジェクトまたは委員会に参加しているもの

・通常の会員資格の義務を超える多額の資金提供を行っているもの ・会員資格を戦略的なものとして捉えているもの

特定されたマテリアルな側面とバウンダリー

G4-17 a. 組織の連結財務諸表または同等文書の対象になっているすべての事業体を一覧表示する。

b. 組織の連結財務諸表または同等文書の対象になっている事業体のいずれかが報告書の掲載から外れていることはないか報告する。 P.05 G4-18 a. 報告書の内容および側面のバウンダリーを確定するためのプロセスを説明する。

b. 組織が「報告内容に関する原則」をどのように適用したかを説明する。 P.11-14 G4-19 報告書の内容を確定するためのプロセスで特定したすべてのマテリアルな側面を一覧表示する。 P.11-14

G4-20 各マテリアルな側面について、組織内の側面のバウンダリーを次の通り報告する。 ・当該側面が組織内でマテリアルであるか否かを報告する

・当該側面が、組織内のすべての事業体(G4-17による)にとってマテリアルでない場合、次の2つの方法のどちらかを選択して報告する  –G4-17の一覧に含まれており、その側面がマテリアルでない事業体または事業体グループの一覧、または、

 –G4-17の一覧に含まれており、その側面がマテリアルである事業体または事業体グループの一覧 ・組織内の側面のバウンダリーに関して具体的な制限事項があれば報告する

P.11-14

G4-21 各マテリアルな側面について、組織外の側面のバウンダリーを次の通り報告する。 ・当該側面が組織外でマテリアルであるか否かを報告する。

・当該側面が組織外でマテリアルである場合には、当該側面がマテリアルである事業体または事業体グループ、側面がマテリアルとされる理 由となった要素を特定する。また、特定した事業体で当該側面がマテリアルである地理的所在地を記述する

・組織外の側面のバウンダリーに関する具体的な制限事項があれば報告する

P.11-14

G4-22 過去の報告書で提供した情報を修正再記述する場合には、その影響および理由を報告する。 該当なし

G4-23 スコープおよび側面のバウンダリーについて、過去の報告期間からの重要な変更を報告する。 該当なし

ステークホルダー・エンゲージメント

G4-24 組織がエンゲージメントしたステークホルダー・グループの一覧を提示する。 P.11-12

G4-25 組織がエンゲージメントしたステークホルダーの特定および選定基準を報告する。 P.11-12

G4-26 ステークホルダー・エンゲージメントへの組織のアプローチ方法(種類別、ステークホルダー・グループ別のエンゲージメント頻度など)を報 告する、またエンゲージメントを特に報告書作成プロセスの一環として行ったものか否かを示す。 P.12 G4-27 ステークホルダー・エンゲージメントにより提起された主なテーマや懸念、およびそれに対して組織がどう対応したか(報告を行って対応し

たものを含む)を報告する。また主なテーマや懸念を提起したステークホルダー・グループを報告する。 P.12

GRI

ガイドライン対照表

本報告書には、GRIサステナビリティ・レポーティング・ガイドライン第4版(G4)による標準開示項目の情報が記載されています。

01

01

(2)

一般標準開示項目 掲載ページ 報告プロフィール

G4-28 提供情報の報告期間(会計年度、暦年など)。 P.02

G4-29 最新の発行済報告書の日付(該当する場合)。 P.02

G4-30 報告サイクル(年次、隔年など)。 P.02

G4-31 報告書またはその内容に関する質問の窓口を提示する。 P.02

G4-32 a. 組織が選択した「準拠」のオプションを報告する。 b. 選択したオプションのGRI内容索引を報告する。

c. 報告書が外部保証を受けている場合、外部保証報告書の参照情報を報告する。

準拠せず、本表に て標準開示項目 該当箇所を掲示 G4-33 a. 報告書の外部保証に関する組織の方針および現在の実務慣行を報告する。

b. サステナビリティ報告書に添付された保証報告書内に記載がない場合は、外部保証の範囲および基準を報告する。 c. 組織と保証の提供者の関係を報告する。

d. 最高ガバナンス組織や役員が、組織のサステナビリティ報告書の保証に関わっているか否かを報告する。

ガバナンス

G4-34 組織のガバナンス構造(最高ガバナンス組織の委員会を含む)を報告する。経済、環境、社会影響に関する意思決定の責任を負う委員会があ

れば特定する。 P.17-18

G4-35 最高ガバナンス組織から役員や他の従業員へ、経済、環境、社会テーマに関して権限委譲を行うプロセスを報告する。 P.17-18

G4-36 組織が、役員レベルの地位にある者を経済、環境、社会テーマの責任者として任命しているか、その地位にある者が最高ガバナンス組織の直

属となっているか否かを報告する。 -

G4-37 ステークホルダーと最高ガバナンス組織の間で、経済、環境、社会テーマについて協議するプロセスを報告する。協議が権限移譲されている 場合は、誰に委任されているか、最高ガバナンス組織へのフィードバック・プロセスがある場合は、そのプロセスについて記述する。 P.14 G4-38 最高ガバナンス組織およびその委員会の構成を、次の項目別に報告する。

・執行権の有無 ・独立性

・ガバナンス組織における任期

・構成員の他の重要な役職、コミットメントの数、およびコミットメントの性質 ・ジェンダー

・発言権の低いグループのメンバー ・経済、環境、社会影響に関する能力 ・ステークホルダーの代表

P.17-18

G4-39 最高ガバナンス組織の議長が執行役員を兼ねているか否かを報告する(兼ねている場合は、組織の経営における役割と、そのような人事の理

由も報告する)。 P.18

G4-40 最高ガバナンス組織とその委員会のための指名・選出プロセスを報告する。また最高ガバナンス組織のメンバーの指名や選出で用いられる 基準を、次の事項を含めて報告する。

・多様性が考慮されているか、どのように考慮されているか ・独立性が考慮されているか、どのように考慮されているか

・経済、環境、社会テーマに関する専門知識や経験が考慮されているか、どのように考慮されているか ・ステークホルダー(株主を含む)が関与しているか、どのように関与しているか

G4-41 最高ガバナンス組織が、利益相反が排除され、マネジメントされていることを確実にするプロセスを報告する。ステークホルダーに対して利 益相反に関する情報開示を行っているか、また最低限、次の事項を開示しているか報告する。

・役員会メンバーの相互就任

・サプライヤーその他ステークホルダーとの株式の持ち合い ・支配株主の存在

・関連当事者の情報

G4-42 経済、環境、社会影響に関わる組織の目的、価値、ミッション・ステートメント、戦略、方針、および目標、策定、承認、更新における最高ガバナ

ンス組織と役員の役割を報告する。 P.17-18、P.23

G4-43 経済、環境、社会テーマに関する最高ガバナンス組織の集合的知見を発展・強化するために講じた対策を報告する。 P.18

G4-44 a. 最高ガバナンス組織の経済、環境、社会テーマのガバナンスに関わるパフォーマンスを評価するためのプロセスを報告する。当該評価の 独立性が確保されているか否か、および評価の頻度を報告する。また当該評価が自己評価であるか否かを報告する。

b. 最高ガバナンス組織の経済、環境、社会テーマのガバナンスに関わるパフォーマンスの評価に対応して講じた措置を報告する。この報告 では少なくとも、メンバーの変更や組織の実務慣行の変化を記載する。

P.18

G4-45 a. 経済、環境、社会影響、リスクと機会の特定、マネジメントにおける最高ガバナンス組織の役割を報告する。この報告には、デュー・デリジェ ンス・プロセスの実施における最高ガバナンス組織の役割を含める。

b. ステークホルダーとの協議が、最高ガバナンス組織による経済、環境、社会影響、リスクと機会の特定、マネジメントをサポートするため に活用されているか否かを報告する。

P.19

G4-46 組織の経済、環境、社会的テーマに関わるリスク・マネジメント・プロセスの有効性をレビューする際に最高ガバナンス組織が負う役割を報

告する。 P.19

G4-47 最高ガバナンス組織が実施する経済、環境、社会影響、リスクと機会のレビューを行う頻度を報告する。 P.19

G4-48 組織のサステナビリティ報告書の正式なレビューや承認を行い、すべてのマテリアルな側面が取り上げられていることを確認するための最

高位の委員会または役職を報告する。 -

G4-49 最高ガバナンス組織に対して重大な懸念事項を通知するためのプロセスを報告する。 -

G4-50 最高ガバナンス組織に通知された重大な懸念事項の性質と総数、およびその対応と解決のために実施した手段を報告する。 -

G4-51 a. 最高ガバナンス組織および役員に対する報酬方針を、次の種類の報酬について報告する。 ・固定報酬と変動報酬

 –パフォーマンス連動報酬  – 株式連動報酬  –賞与

 –後配株式、権利確定株式

・契約金、採用時インセンティブの支払い ・契約終了手当

・クローバック(過払い報酬取戻し規定)

・退職給付(最高ガバナンス組織、役員、その他の全従業員について、それぞれの給付制度と拠出金率の違いから生じる差額を含む) b. 報酬方針のパフォーマンス基準が最高ガバナンス組織および役員の経済、環境、社会目的にどのように関係しているかを報告する。

G4-52 報酬の決定プロセスを報告する。報酬コンサルタントが報酬の決定に関与しているか否か、また報酬コンサルタントが経営陣から独立して いるか否かを報告する。報酬コンサルタントと組織の間にこの他の関係がある場合には、報告する。 - G4-53 報酬に関するステークホルダーの意見をどのように求め考慮しているかを報告する。該当する場合は、報酬方針や提案に関する投票結果も

記述する。 -

GRIガイドライン対照表

02

(3)

一般標準開示項目 掲載ページ ガバナンス

ガバナンスの構造と構成

G4-54 組織の重要事業所があるそれぞれの国における最高給与受給者の年間報酬総額について、同じ国の全従業員の年間報酬総額の中央値(最高

給与受給者を除く)に対する比率を報告する。 -

G4-55 組織の重要事業所があるそれぞれの国における最高給与受給者の年間報酬総額の増加率について、同じ国の全従業員の年間報酬総額の中

央値(最高給与受給者を除く)の増加率に対する比率を報告する。 -

倫理と誠実性

G4-56 組織の価値、理念および行動基準・規範(行動規範、倫理規定など)を記述する。 P.11

G4-57 倫理的、法的行為や誠実性に関する事項について助言を与えるため組織内外に設けてある制度(電話相談窓口)を報告する。 P.22

G4-58 非倫理的あるいは違法な行為についての懸念や、組織の誠実性に関する事項の通報のために組織内外に設けてある制度(ライン管理職によ

る上申制度、内部告発制度、ホットラインなど)を報告する。 P.22

特定標準開示項目 掲載ページ

マネジメントアプローチ開示

G4-DMA a. 側面がマテリアルである理由を報告する。当該側面をマテリアルと判断する要因となる影響を報告する。 b. マテリアルな側面やその影響に関する組織のマネジメント方法を報告する。

c. マネジメント手法の評価を、次の事項を含めて報告する。 ・マネジメント手法の有効性を評価する仕組み

・マネジメント手法の評価結果

・マネジメント手法に関連して調整を行った場合、その内容

P.13

経済

経済パフォーマンス

G4-EC1 創出、分配した直接的経済価値 P.05-06

G4-EC2 気候変動によって組織の活動が受ける財務上の影響、その他のリスクと機会 P.25

環境

原材料

G4-EN1 使用原材料の重量または量 P.36

● エネルギー

G4-EN3 組織内のエネルギー消費量 P.36

G4-EN4 組織外のエネルギー消費量 P.36

G4-EN7 製品およびサービスが必要とするエネルギーの削減量 P.27-30

G4-EN8 水源別の総取水量 P.36

G4-EN9 取水によって著しい影響を受ける水源 該当なし

生物多様性

G4-EN11 保護地域の内部や隣接地域または保護地域外の生物多様性価値の高い地域に所有、賃借、管理している事業サイト 該当なし

G4-EN12 保護地域や保護地域外の生物多様性価値の高い地域において、活動、製品、サービスが生物多様性に対して及ぼす著しい影響の記述 該当なし

G4-EN14 事業の影響を受ける地域に生息するIUCNレッドリストおよび国内保全種リスト対象の生物種の総数

これらを絶滅危険性のレベルで分類する 該当なし

大気への排出

G4-EN15 直接的な温室効果ガス(GHG)排出量(スコープ1) P.25-26、36

G4-EN16 間接的な温室効果ガス(GHG)排出量(スコープ2) P.25-26、36

G4-EN17 その他の間接的な温室効果ガス(GHG)排出(スコープ3) P.25-26、36

G4-EN18 温室効果ガス(GHG)排出原単位 P.27

G4-EN19 温室効果ガス(GHG)排出量の削減量 P.27

G4-EN20 オゾン層破壊物質(ODS)の排出量 P.34、36

G4-EN21 NOX、 SOX、およびその他の重大な大気排出 P.31-32

● 排水および廃棄物

G4-EN23 種類別および処分方法別の廃棄物の総重量 P.34、36

G4-EN24 重大な漏出の総件数および漏出量 該当なし

G4-EN25 バーゼル条約2付属文書I、II、III、Ⅷに定める有害廃棄物の輸送、輸入、輸出、処理重量、および国際輸送した廃棄物の比率 該当なし

G4-EN26 組織の排水や流出液により著しい影響を受ける水域ならびに関連生息地の場所、規模、保護状況および生物多様性価値 該当なし

製品およびサービス

G4-EN27 製品およびサービスによる環境影響緩和の程度 P.27-32

● コンプライアンス

G4-EN29 環境法規制の違反に関する高額罰金の額、罰金以外の制裁措置の件数 該当なし

輸送・移動

G4-EN30 製品の輸送、業務に使用するその他の物品や原材料の輸送、従業員の移動から生じる著しい環境影響 P.36

環境に関する苦情処理制度

G4-EN34 環境影響に関する苦情で、正式な苦情処理制度を通じて申立、対応、解決を行ったものの件数 P.24

GRIガイドライン対照表

03

(4)

特定標準開示項目 掲載ページ 社会

労働慣行とディーセント・ワーク

● 雇用

G4-LA1 従業員の新規雇用者と離職者の総数と比率(年齢、性別、地域による内訳) P.41

G4-LA2 派遣社員とアルバイト従業員には支給せず、正社員に支給する給付(主要事業拠点ごと) P.43-44

G4-LA3 出産・育児休暇後の復職率と定着率(男女別) P.44

● 労働安全衛生

G4-LA6 傷害の種類と、傷害・業務上疾病・休業日数・欠勤の比率および業務上の死亡者数(地域別、男女別) P.38

G4-LA8 労働組合との正式協定に定められている安全衛生関連のテーマ P.45

● 研修および教育

G4-LA9 従業員一人あたりの年間平均研修時間(男女別、従業員区分別) P.42

G4-LA10 スキル・マネジメントや生涯学習のプログラムによる従業員の継続雇用と雇用終了計画の支援 P.42

多様性と機会均等

G4-LA12 ガバナンス組織の構成と従業員区分別の内訳(性別、年齢、マイノリティーグループその他の多様性指標別) P.41

労働慣行に関する苦情処理制度

G4-LA16 労働慣行に関する苦情で、正式な苦情処理制度により申立、対応、解決を図ったものの件数 P.22

人権

結社の自由と団体交渉

G4-HR4 結社の自由や団体交渉の権利行使が、侵害されたり著しいリスクにさらされているかもしれないと特定された業務やサプライヤー、および

当該権利を支援するために実施した対策 該当なし

人権に関する苦情処理制度

G4-HR12 人権影響に関する苦情で、正式な苦情処理制度により申立、対応、解決を図ったものの件数 P.22

社会

地域コミュニティ

G4-SO1 事業のうち、地域コミュニティとのエンゲージメント、影響評価、コミュニティ開発プログラムを実施したものの比率 P.47-48

● 腐敗防止

G4-SO3 腐敗に関するリスク評価を行っている事業の総数と比率、特定した著しいリスク P.21-22

G4-SO4 腐敗防止の方針や手順に関するコミュニケーションと研修 P.22

● 反競争的行為

G4-SO7 反競争的行為、反トラスト、独占的慣行により法的措置を受けた事例の総件数およびその結果 該当なし

● コンプライアンス

G4-SO8 法規制への違反に対する相当額以上の罰金金額および罰金以外の制裁措置の件数 該当なし

社会への影響に関する苦情処理制度

G4-SO11 社会に及ぼす影響に関する苦情で、正式な苦情処理制度に申立、対応、解決を図ったものの件数 P.22

製品責任

● 顧客の安全衛生

G4-PR1 主要な製品やサービスで、安全衛生の影響評価を行い、改善を図っているものの比率 P.39-40

G4-PR2 製品やサービスのライフサイクルにおいて発生した、安全衛生に関する規制および自主的規範の違反事例の総件数(結果の種類別) 該当なし

製品およびサービスのラべリング

G4-PR4 製品およびサービスの情報とラベリングに関する規制ならびに自主的規範の違反事例の総件数(結果の種類別) 該当なし

マーケティング・コミュニケーション

G4-PR7 マーケティング・コミュニケーション(広告、プロモーション、スポンサー活動を含む)に関する規制および自主的規範の違反事例の総件数(結

果の種類別) 該当なし

顧客プライバシー

G4-PR8 顧客プライバシーの侵害および顧客データの紛失に関して実証された不服申立の総件数 該当なし

● コンプライアンス

G4-PR9 製品およびサービスの提供、使用に関する法律や規制の違反に対する相当額以上の罰金金額 該当なし

●:選択した重要なアスペクト

GRIガイドライン対照表

04

参照

関連したドキュメント

三洋電機株式会社 住友電気工業株式会社 ソニー株式会社 株式会社東芝 日本電気株式会社 パナソニック株式会社 株式会社日立製作所

・場 所 区(町内)の会館等 ・参加者数 230人. ・内 容 地域見守り・支え合い活動の推進についての講話、地域見守り・支え

大項目 小項目 事実関係 具体的実施事項 対応期日 本社 1F 2F

10 特定の化学物質の含有率基準値は、JIS C 0950(電気・電子機器の特定の化学物質の含有表

指標 関連ページ / コメント 4.13 組織の(企業団体などの)団体および/または国内外の提言機関における会員資格 P11

近年、気候変動の影響に関する情報開示(TCFD ※1 )や、脱炭素を目指す目標の設 定(SBT ※2 、RE100

メッセージ チェック項目 参照ページ.

大項目 小項目 事実関係 具体的実施事項 対応期日 本社 1F 2F